|
開会挨拶 (8:45-8:50) 日本画像学会会長
一般講演 (8:50-10:20)
座 長 伊藤 昇
o-1 原子間力顕微鏡による固体表面-粒子間の付着力測定と解析
ミノルタ(株) 水口由紀子、宮本賢人
o-2 シミュレーションによる二成分現像プロセスの設計
同志社大学 松阪 晋、下坂厚子、白川善幸、日高重助
o-3 可視化による現像ニップ部領域内の気流解析
(株)リコー 内田圭亮
o-4 ブローオフ法を用いたトナー帯電量分布の推定
日本工業大学 大塚涼介、星野坦之
o-5 重合/小径トナーのブレードクリーニングシステム
富士ゼロックス(株) 百武信男、丸山彰久、重崎 聡、奥山浩江
− 休 憩 (10:20-10:30) −
一般講演 (10:30-11:42)
座 長 秋田 成司
o-6 1ドット潜像電位の検討(2)
富士電機画像デバイス(株) 上野芳弘、竹嶋基浩、会沢宏一、川上春雄
o-7 微小空隙放電によるOPC劣化機構の検討
富士ゼロックス(株) 杉本 勉
o-8 Y型チタニルフタロシアニンの単結晶育成と電子構造の検討
横浜国立大学、*シーエーシーズ(株)
山上英樹、水口 仁、小島優子*、佐々木千津子*、小佐野康子*
o-9 ピロロピロール顔料の混晶と電子スペクトル
横浜国立大学 鹿籠啓史、水口 仁
ポスター発表ノンストッププレゼンテーション (11:42-12:22)
p-1 JPEG2000圧縮復元画像における劣化の分析と改善
日本工業大学 宋 玉平、佐々木陽助、正道寺勉、星野坦之
p-2 シグモイド関数による階調変換 -主観評価-
日本工業大学 岩崎禎孝、渡辺 崇、星野坦之
p-3 シリコンナノクリスタル樹脂分散膜の電荷輸送特性
大阪府立大学、*奈良先端科学技術大学院大学
安藤 幹、内藤裕義、岡 邦雄、堂丸隆祥、金光義彦*
p-4 ポリシランのキャリアトラップと配向による効果
大阪府立大学 長三幸弘、潘 路軍、秋田成司、中山喜萬
p-5 E-SPARTによるトナー帯電量の攪拌力依存性の測定
日本工業大学 吉田 均、中村洋一、安藤裕二郎、星野坦之
p-6 トナー付着力と電界飛翔性の粒径依存性
ミノルタ(株) 平山順哉、長尾大典、蛭子 修
p-7 カーボンナノコイルの電界放出特性とそのディスプレーへの応用
大阪府立大学 潘 路軍、林田太一、中山喜萬
p-8 「電気容量制御型デジタル画像形成デバイス」の提案
大阪大学 横山正明、長山智男
オーサーズインタビュー (12:22-12:35)
− 休 憩 (12:35-13:00) −
ポスターセッション (13:00-14:00)
日本画像学会技術賞受賞記念講演 (14:00-14:50)
座 長 横山 正明
a-1 電子写真OPC用高性能電子輸送材料の開発
京セラミタ(株)、*大阪大学 水田泰史、岡田英樹、菅井章雄、渡辺征正、横山正明*
a-2 高画質フルカラープリンタ・複合機 Docucolor1250/1255シリーズの開発
富士ゼロックス(株) 池田周穂、袴田 厚、金谷真一、蛯谷賢治、木村 努
一般講演 (14:50-15:44)
座 長 池田 昭彦
o-10 磁性体塗布球を用いた磁気ツイストボール表示方式の検討
東海大学、*日立マクセル(株) 片桐健男、吉川宏和、面谷 信、大谷紀昭*、河野研二*
o-11 絶縁性トナーを用いた摩擦帯電型トナーディスプレイの表示特性
富士ゼロックス(株) 町田義則、山口善郎、松永 健、酒巻元彦、諏訪部恭史、重廣 清
o-12 DC固体放電器の電流特性
富士ゼロックス(株) 野田明彦
− 休 憩 (15:44-15:54) −
一般講演 (15:54-16:48)
座 長 吉田 裕彦
o-13 両面印刷に適した二次転写ローラの開発
住友ゴム工業(株) 越智 淳
o-14 駆動式ローラ転写方式におけるシート搬送速度の変動モデル
(株)リコー 竹平 修、羽山祐子
o-15 液体トナー電子写真における非電界転写
(株)東芝、*東芝テック(株) 平原修三、斎藤三長、飯田敦子、渡辺 猛*、細矢雅弘
一般講演 (16:48-17:42)
座 長 柴田 幸生
o-16 フラッシュ定着カラートナーの検討
富士通(株) 中村安成、田中知明、片桐善道、矢追真一、福田 真
o-17 画像認識を用いたカラー定着性評価方法の検討
シャープ(株) 前田智弘、香川敏章、加藤敦之
o-18 オイルレスカラートナーの定着特性
花王(株) 日高安啓、栄田朗宏、清水 淳、丸田将幸
閉会挨拶 (17:42-17:45) 実 行 委 員 長
オーサーズインタビュー (17:45-18:00)
*研究討論会の形式
一般講演は、質疑5分を含み18分です。講演はなるべく簡潔にして討論時間を充分とるようご配慮下さい。OHPまたは液晶プロジェクター(パソコンはご持参ください。)が使用可能です。また、発表者と参加者の討論を深めるために、オーサーズインタビューの時間を午前、午後各々の発表終了後に設けております。発表者は、必ずこれに参加下さい。インターラクティブセッションにおけるノンストッププレゼンテーションは各5分です。
|