■日時 平成14年5月31日(金)9:35〜17:10
■場所 大阪府立大学学術交流会館
大阪府堺市学園町1ー1 TEL 0722-52-1161
■交通 地下鉄御堂筋線中百舌鳥駅下車 徒歩20分
南海高野線白鷺駅下車 徒歩15分
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日本画像学会では、急速に発展を遂げているネットワーク社会の中での画像情報に視点をおいて、その取り扱いや画像に対する要望など、将来あるべき姿について議論を深めたく、今回のシンポジウムを企画いたしました。 |
受付 9:00より
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| 9:35 〜 9:40 | シンポジウム実行委員長挨拶 | |
| 9:40 〜 10:00 | イントロダクション 「何故、インフラ・ツール・コンテンツか?」 |
有馬純夫 (京セラ) |
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| 10:00 〜 10:50 | インフラ構想(仮題目) | 藤井 哲郎 (NTT未来ねっと研究所) |
| 10:50〜11:00 | 休 憩 | |
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| 11:00 〜 11:50 | コンテンツの未来 | 西原太可史 (セイコーエプソン) |
| 11:50〜12:50 | 昼 食 | |
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| 12:50〜13:25 | ブロードバンド時代の液晶ディスプレイ | 山根康邦 (シャープ) |
| 13:25〜14:00 | フレキシブル有機ELディスプレイ | 三宅 徹 (大日本印刷) |
| 14:00〜14:10 | 休 憩 | |
| 14:10〜14:45 | カラーネットプリンタ(仮題目) | 上澤 功 (富士ゼロックス) |
| 14:45〜15:20 | モバイルツール | 守屋孝司 (カシオ計算機) |
| 15:20〜15:30 | 休 憩 | |
| 15:30〜17:00 | パネルディスカッション 「こうなるネットワークと画像」 パネラー: 有馬純夫(京セラ)、 藤井哲郎(NTT未来ねっと研究所)、 西原太可史(セイコーエプソン)、 山根康邦(シャープ)、 三宅 徹(大日本印刷)、 上澤 功(富士ゼロックス)、 守屋孝司(カシオ計算機) 司 会 :池田昭彦(京セラ) |
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| 17:00〜17:10 | 関西支部長挨拶 | |
■参加登録について
・当日、会場受付で登録を済ませ、名札をつけて会場にお入りください。 名札のない方は入場をお断りします。
・参加費は、予稿集代金を含み下記のようになっています。
・会員:7,000円、 ・非会員:10,000円、 ・学生(要学生証):1,000円
なお、維持会員は維持会員証を必ずご持参下さい。
■事前登録ご協力のお願い
会場収容人員の都合上、シンポジウム参加予定の方は、e-mailにて事前登録にご協力下さい。
特にフォームはありませんが、所属団体名(会社名、大学名等)と氏名を送付下さい。
なお、事前登録が無い場合でも当日受付で参加頂けます。
登録先:e-mail : isj02symp@dd.pe.osakafu-u.ac.jp
(4月1日より受け付けます)
■連絡先 日本画像学会関西支部 シンポジウム実行委員会
e-mail:ISJ02symp@dd.pe.osakafu-u.ac.jp または
日本画像学会事務局(Fax03-3372-4414)
〒164-0012 東京都中野区本町2-9-5 東京工芸大学内
ホームページ:http://psi.mls.eng.osaka-u.ac.jp/~isj/isj.htlm
■実行委員会 日本画像学会 関西支部 シンポジウム実行委員会
委員 柴田幸生(委員長)、秋田成司、池田昭彦、伊藤昇、香川敏章、佐多晋一、高島祐二、
内藤裕義、中山喜萬、長江偉、水田泰史、横山正明、吉川正紀、吉田裕彦