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「環境に配慮した新しい電子写真技術 − 省エネ、リサイクル、そして環境保全 −」 |
| 趣旨: 環境サミットの宣言にある「持続可能な開発を実現」との言葉は、我々電子写真にかかわる技術者・研究者にも環境へのかかわり方を尋ねる問いかけです。電子写真技術はカラー化とともに、事務所から軽印刷へ、またSOHOへと着実に広がってきました。それに伴い、電子写真技術者として、以前にも増して環境に配慮することが求められております。今回は、環境に視点を置き、「省エネ」「リサイクル」「環境保全」と、各専門分野の講師の方々からご講演をいただきます。演題は関連法規から定着、消去可能な作像技術、音、パーツの再利用、感光体、並びにトナーといったように幅広いものとなっております。多数の方々のご参加と活発なご討議を期待しております。 |
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開催日時: 2002年12月13日(金)、 9:20〜17:30 (受付開始9:00〜) |
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シンポジウム開催案内.pdf (92K) |
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受付 9:00 時間 題目 講演者 所属
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| * 連絡先:日本画像学会 〒164-8678 東京都中野区本町2-9-5 東京工芸大学内 Tel. 03-3373-9576 Fax. 03-3372-4414 ホームページ http://psi.mls.eng.osaka-u.ac.jp/~isj/isj.html |
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