日本画像学会関西シンポジウム

 


 

「電子写真の極限画質を探る」
リロン  ジッサイ
− 理想 と 現実 −

■主催 日本画像学会     
■企画 日本画像学会関西支部 
■運営 シンポジウム実行委員会



  


   

164名の参加で、活発な討論がなされました。


プログラム(仮)

時  間

題     目(仮題目)
講     師*
 9:50〜10:00

シンポジウム実行委員長挨拶  安西 俊樹(シャープ株式会社)

第1部 理論編
10:00〜10:15 シンポジウムの開催趣旨 高島 祐二(ハイランドテック)
10:15〜11:45 電子写真プロセスを理論的に考える
渡邉 好夫(株式会社 リコー)
門永 雅史(株式会社 リコー)
 
11:45〜12:45  昼 食
第2部 現実編
12:45〜13:25 液体現像の解像度 細矢 雅弘(株式会社 東芝)
13:25〜14:05 乾式現像の解像度向上への取り組み 酒見 裕二(キヤノン株式会社)
14:05〜14:45 画質に対する転写特性(中間転写体) 木村 政夫
  (富士ゼロックス株式会社)
14:45〜15:05  休 憩
パネルディスカッション
15:05〜17:00 パネルディスカッション
「電子写真の極限画質を探る」

パネラー:渡邉 好夫(株式会社 リコー) 門永 雅史(株式会社 リコー)
     細矢 雅弘(株式会社 東芝)  酒見 裕二(キヤノン株式会社)
     石井 昭 (富士ゼロックス株式会社)
     木村 政夫(富士ゼロックス株式会社)

司 会 :中山喜萬(大阪府立大学)
17:00〜17:10 日本画像学会関西支部長挨拶 横山正明(大阪大学)



■参加登録について
 ・当日、会場受付で登録を済ませ、名札をつけて会場にお入りください。 
   名札のない方は入場をお断りします。
 ・参加費は、予稿集代金を含み下記のようになっています。
    ・会員:9,000円、  ・非会員:16,000円、  ・学生(要学生証):2,000円 
  維持会員会社は1口2名まで正会員扱いとします。
 (会員証を必ずご持参ください。提示のない場合は非会員扱いとさせていただきます。)

 ・予稿集のみの代金  会員:6,000円   非会員:10,000円



 
■事前登録ご協力のお願い
 会場収容人員の都合上、シンポジウム参加予定の方は、e-mailにて事前登録にご協力下さい。
 特にフォームはありませんが、所属団体名(会社名、大学名等)と氏名を送付下さい。
 E-mailによる事前登録をお願いします。 
  参加予定の方は、所属団体名(会社名、大学名)と氏名(会員の方は会員番号も)をメールください。  特にフォームはありません。

 登録先:e-mail : ISJ04symp@dd.pe.osakafu-u.ac.jp
      (4月1日より受け付けます)

         
 
■連絡先 日本画像学会関西支部 シンポジウム実行委員会  
        e-mail:ISJ04symp@dd.pe.osakafu-u.ac.jp または
        日本画像学会事務局(Fax03-3372-4414)
         〒164-0012 東京都中野区本町2-9-5  東京工芸大学内


 
■実行委員会  日本画像学会 関西支部  シンポジウム実行委員会
       委員 安西俊樹( 委員長: シャープ )、秋田成司( 大阪府大 )、池田昭彦( 京セラ )、          伊藤 昇( コニカミノルタビジネステクノロジーズ )、香川敏章 ( シャープ )、          佐多晋一( 花王 )、柴田幸生( 三洋化成 )、高島祐二( ハイランドテック )、          内藤裕義( 大阪府大 )、中山喜萬( 大阪府大 )、長江 偉 ( 三菱電機 )、
          水田泰史( 京セラミタ )、横山正明(大阪大学)、吉川正紀( パナソニック
          コミュニケーションズ )、吉田裕彦( バンドー化学 )