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  第100回日本画像学会研究討論会
Imaging Conference JAPAN 2007 Fall Meeting
The ISJ's Technical Conference on Imaging Science
November 22, 2007
PARURU Plaza MIELPARQUE KYOTO, Kyoto, Japan
予稿作成要領  ( Gide for Paper Preparation )
>>for Overseas Authors

予稿集(論文集)の原稿は、PDF化して事務局にご送付ください(カラーも可)。なお、原稿の品質確保のため、【Press Quality】を推奨、【Smallest File Size】は不可とします。
PDF化の要領につきましては、こちらの[電子版予稿集用ファイル作成要領 (HTML) ]を御参照ください。
予稿原稿作成支援のためのテンプレート(MS Word)を準備しておりますので、ご利用下さい。ファイルはZip圧縮形式ですので解凍してお使い下さい。また、本文が「和文」もしくは「英文」の2種類を準備しておりますので内容をご確認の上、ご利用下さい。
  >>予稿原稿作成支援テンプレート
1.原稿送付先 〒164-8678
東京都中野区本町2-9-5 東京工芸大学内
日本画像学会 ICJ2007 Fall 係
2.送付部数予稿原稿のPDFデータを格納したCD-Rを、印刷原稿1部(印字内容確認用)と共に送付してください。
(CD-Rは返却致しません)
3.予稿集用原稿締切2007年10月5日(金曜日)必着
4.原稿枚数4枚以内
5.原稿サイズA4用紙<縦>に印字してください。刷り上りは原寸です。
6.原稿の書き方(概要)[詳細は、テンプレート内の文書を参照してください]
6-1.用紙はA4<縦>に、天地左右2.0cm以上の余白を取ってください。
6-2.第1頁には「題名、氏名、所属(いずれも和文および英文)、英文要旨(200 words程度)」を記入し、その下に「本文」を書きます。本文はまず左側カラムを書き、次に右側カラムを書きます。脚注には所属機関などの「郵便番号、住所(連絡先)」を和文と英文でそれぞれ書いてください。また、任意ですが、講演者のe-mailアドレス記載を奨励します。
6-3.発表者氏名右上に*印を付け、所属機関および脚注の連絡先と対応させます。
6-4.発表者が複数の場合は、講演者の下にアンダーラインを付けます。
6-5.2頁以降は、用紙(A4縦)全面に(一行目から)本文を書きます。
6-6.図、表のタイトルおよび説明は、英文で書きます。
6-7.用語は、専門分野が異なる方にも理解できるように平易なものにします。略語を用いる場合には、最初に出てくる略語に( )を付け省略しないものを記入して下さい。
6-8.単位系は、SI単位とします。
6-9.参考文献には、「著者、題名、雑誌名、巻、頁、発行年」をこの順番で記入します。
7.著作権予稿集に掲載された論文の著作権は日本画像学会に帰属します。

   >>予稿原稿サンプル(PDF: 19KB)
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