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  日本画像学会年次大会(第103回)
Imaging Conference JAPAN 2009
The Annual Conference of the Imaging Society of Japan
June 10 - 12, 2009
KOKUYO HALL, Tokyo, Japan
予稿作成要領  ( Gide for Paper Preparation )

原稿は、学会のホームページに掲載のWORDファイルのテンプレートで作成して、PDF化ファイルも併せて送付して下さい。(カラー可) 予稿集の印刷は白黒印刷です。 棒グラフや折れ線グラフ等で、色分けによる区別出来ませんので、パターンや階調性等で表記して下さい。 また、写真や図等の階調性の間違いを確認するため、紙に印刷したものも送付して下さい。(カラーも可)
原稿の品質確保のため、Press Quality推奨、Smallest File Sizeは不可とします。
1.原稿送付先 〒164-8678
東京都中野区本町2-9-5 東京工芸大学内
日本画像学会 ICJ2009 係
2.送付部数オリジナル原稿1部、および原稿のPDFを格納したCD-R
3.予稿集用原稿締切2009年4月15日(木曜日)必着
4.原稿枚数4枚以内
5.原稿サイズA4用紙<縦>に印字してください。刷り上りは原寸です。
6.原稿の書き方 
6- 1.用紙はA4<縦>に、天地左右2.0cm以上の余白を取ってください。
6- 2.第1頁には「題名、氏名、所属(いずれも和文および英文)、英文要旨(100 words程度)」を記入し、その下に「本文」を書きます。本文はまず左側カラム(500〜600字程度)を書き、次に右側カラムを書きます。脚注には所属機関などの「郵便番号、住所(連絡先)」を和文と英文でそれぞれ書いてください。また、任意ですが、講演者のe-mailアドレス記載を奨励します。
6- 3.発表者氏名右上に*印を付け、所属機関および脚注の連絡先と対応させます。
6- 4.発表者が複数の場合は、講演者の下にアンダーラインを付けます。
6- 5.2頁以降は、用紙(A4縦)全面に(一行目から)本文を書きます。
6- 6.図、表のタイトルおよび説明は、英文で書きます。
6- 7.図面は明瞭なものとするため、直接プリントするか別葉を貼りつけます。写真(白黒)はコントラストの高いものを用い、裏面に「氏名および上下の指示」をつけて用紙に貼りつけます。
6- 8.用語は、専門分野が異なる方にも理解できるように平易なものにします。略語を用いる場合には、最初に出てくる略語に( )を付け省略しないものを記入して下さい。
6- 9.単位系は、SI単位とします。
6-10.参考文献には、「著者、題名、雑誌名、巻、頁、発行年」をこの順番で記入します。
7.著作権予稿集に掲載された論文の著作権は日本画像学会に帰属します。

   >>予稿原稿サンプル(PDF: 19KB)
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