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  第114回日本画像学会研究討論会
Imaging Conference JAPAN 2014 Fall Meeting
Technical Conference on Imaging Science of the Imaging Society of Japan
November 21, 2014
Kyoto Institute of Technology, Kyoto, Japan
予稿作成要領  ( Gide for Paper Preparation )

・予稿原稿作成支援のためのテンプレート(MS Word)を準備しておりますので、ご利用下さい。ファイルはZip圧縮形式ですので解凍してお使い下さい.本文が「和文」もしくは「英文」の2種類を準備しておりますので内容をご確認の上、ご利用下さい.
  >>予稿原稿作成支援テンプレート(一般講演用)
  >>予稿原稿作成支援テンプレート(ワークショップ用)
・予稿(MS-Word)ファイルをサーバに直接アップロードしていただき,PDFに自動変換します.自動投稿画面でのPDFは,確認画面の処理速度を優先しているため画質を落としております.実際の予稿集には,投稿いただいたMS-Word原稿ファイルから高品質のPDF変換した原稿を元に,モノクロにてオフセット印刷により作成します.
 一方,CD-ROM版予稿集にはカラー原稿のまま収録することができます.棒グラフや折れ線グラフ等の色分けは,白黒で印刷されることを考慮して作成してください.
1.原稿提出方法
及び提出物
下記URLから予稿原稿をMS-WORDファイルでアップロードしてください.アップロード時に自動的にPDFファイルに変換します.正しくPDFファイルに変換されているか,必ずご確認ください.
2.予稿集用
原稿締切
2014年10月10日(金)  2014年10月15日(水)
3.原稿枚数4枚以内(ワークショップ企画原稿は2枚)
4.原稿サイズA4用紙<縦>に印字してください。刷り上りは原寸です。
5.原稿の書き方[詳細は、テンプレート内の文章を参照してください]
5- 1.用紙はA4<縦>に、天地左右2.0cm以上の余白を取ってください。
5- 2.第1頁には「題名、氏名、所属(いずれも和文および英文)、英文要旨(100 words程度)」を記入し、その下に「本文」を書きます。本文はまず左側カラム(500〜600字程度)を書き、次に右側カラムを書きます。脚注には所属機関などの「郵便番号、住所(連絡先)」を和文と英文でそれぞれ書いてください。また、任意ですが、講演者のe-mailアドレス記載を奨励します。
5- 3.発表者氏名右上に*印を付け、所属機関および脚注の連絡先と対応させます。
5- 4.発表者が複数の場合は、講演者の下にアンダーラインを付けます。
5- 5.2頁以降は、用紙(A4縦)全面に(一行目から)本文を書きます。
5- 6.図、表のタイトルおよび説明は、英文で書きます。
5- 7.図面は明瞭なものとするため,高解像なデータを貼りつけます.ビットマップ画像の場合,推奨解像度はカラー,グレースケールで350dpi以上,モノクロ2値で1200dpi以上です. ExcelやWordで作成した図形やテキストボックスを縮小して貼りつける場合は,紙面上での文字サイズ5ポイント以上,線の太さ0.3ポイント以上を確保してください. Ofiice描画ツール,GIF,png等で透過性を持たせた図形や画像は使用しないでください.
5- 8.用語は、専門分野が異なる方にも理解できるように平易なものにします。略語を用いる場合には、最初に出てくる略語に( )を付け省略しないものを記入して下さい。
5- 9.単位系は、SI単位とします。
5-10.参考文献には、「著者、題名、雑誌名、巻、頁、発行年」をこの順番で記入します。
6.著作権本学会では,学会として公表する著作物の著作権に関する取り扱いについて定めております.予稿集に掲載された論文の著作権は日本画像学会に帰属いただきます.著作者との権利特約等については下記をご参照ください.
http://www.imaging-society-japan.org/others/copyright/20070401_ISJ_copyright.pdf
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