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| 第114回日本画像学会研究討論会
Imaging Conference JAPAN 2014 Fall Meeting
Technical Conference on Imaging Science of the Imaging Society of Japan
November 21, 2014
Kyoto Institute of Technology, Kyoto, Japan | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
本ガイドでは、Imaging Conference JAPAN 2014 Fallにて効果的なプレゼンテーションをして頂くために必要なプレゼン原稿の作成要領を示します。 プレゼンテーション方法:
液晶プロジェクターを使用した発表とします。OHPによるプレゼンテーションは出来ません。
プレゼンテーション原稿作成要領:
講演時間について:
各講演時間は、以下のとおりになっております。プログラムをスムーズに進めるために、講演時間は厳守して頂きますよう宜しくお願いします。
ポスター展示方法について:
*特記事項:
今回のポスター展示ではベストポスター賞、編集委員長賞の設定を学会で用意しております。このため、公平の観点よりポスターの大きさを上記に限らせていただきます。また、閉会式でベストポスター賞ならびに編集委員長賞の選出と発表が行われるため、発表者は必ず閉会までご参加をお願いいたします。
編集委員長賞に選出された発表者は、本ポスター発表内容を改めて編集委員長より日本画像学会誌への論文投稿をお願いする事となります。 データファイルの取り扱いについて:
プレゼンテーションは、各自お持ちになったパソコンあるいは実行委員会で用意した共用パソコンを使用します。
共用パソコンを使用する場合は、USBメモリーまたはCD-ROMにプレゼンテーションファイルを格納して持参し、セッションの始まる前に共用パソコンに各自、プレゼンテーションファイルを格納し、動作を確認してください。格納されたプレゼンテーションファイルはセッションの終了後,責任をもって消去させて頂きます。 ノンストッププレゼンテーションでは、共用パソコンを使用します。(各自持参のPCは使えません)このため発表者にはプレゼンテーションファイルを、11:00までに、共用パソコンに各自格納、動作を確認していただきます。当日、会場に到着しましたら速やかに発表者受付までお越しください。 共用パソコンの動作環境はOS/windows 7 Application/PowerPoint 2010 です。 USBメモリー経由で感染するウィルス、スパイウェアの存在が確認されています。共用パソコンに接続するメディアは必ず事前にセキュリティソフトで確認を行ってください。 また、ファイルの名称は ”プレゼンテーションNo.”_”発表者名” としてください(事例 p-1_Maeda、o-1_Oshima)。 |
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