プレゼンテーションガイド原稿作成要領 – 学会研究討論会
日本画像学会年次大会(第129回)
Imaging Conference JAPAN 2022
2022年6月22日(水)、23日(木)、24日(金) オンライン開催

画像が拓く豊かな共奏社会の創造

Enriched Synergic Society Powered by Imaging

ICJ2022終了

ICJ2022は終了いたしました。多くの皆様のご参加ありがとうございました。

プレゼンテーションガイド原稿作成要領

本ガイドの内容:

  • 一般講演,招待講演等各講演をされる方へのガイドです.
    インタラクティブセッション(ショートプレゼンテーション,ポスター発表)に関しては別ページを参照ください.
  • Imaging Conference JAPAN2022にてプレゼンテーションをして頂くために必要な,原稿の作成要領を示します.
    発表時の注意事項についてもお知らせします.

プレゼンテーション原稿作成要領:

  • レイアウトは水平配置(Landscape Format)としてください.
  • フォントサイズはタイトルに36 point,本文は24(最小)~30 pointを使用してください.
  • 1頁,最大9行の文および数式としてください.
  • 文字色は背景とコントラストが高く,読み易い色を選択してください.
  • グラフの曲線は太いラインにて,点線,破線などを使うか簡単なラベルを付けてください.
  • グラフ中にグリッドラインは入れないよう注意してください.
  • グレー背景に色ラインのグラフは避けて下さい.
  • グラフの軸,軸スケール,軸タイトルははっきりと大きなフォントで表示してください.

プレゼンテーション方法:

  • Zoomを使用したonlineでの開催となります.
  • 有線LANでの接続などネットワーク環境の良い場所での発表を推奨します.
  • 大会前にオンラインでのリハーサルを行います.詳細は別途ご連絡いたします.

講演時間について:

各講演時間は、以下のとおりになっております.プログラムをスムーズに進めるために、講演時間は厳守して頂きますよう宜しくお願いします.

  • 一般講演

講演、質疑応答および交代時間を含めて20分となります.5分程度の質疑応答を考慮してプレゼンテーションファイルをお作り下さい.

  • 基調講演

講演,質疑応答および交代時間を含めて,基調講演は50分となります.5分程度の質疑応答の時間を考慮してプレゼンテーションファイルをお作り下さい.

  • 受賞記念講演

論文賞、KM研究奨励賞は、質疑応答含めて30分となります.

  • オーガナイズドセッション招待講演

画像処理・評価,MBDセッションの招待講演は質疑応答含めて40分,そのほかのセッションの招待講演は質疑応答含めて30分となります.

ご不明な点等がございましたらevent_registration@isj-imaging.org 宛にメールでお願いします.