プレゼンテーションガイド原稿作成要領
本ガイドの内容:
- 一般講演,招待講演等各講演をされる方へのガイドです.
インタラクティブセッション(ショートプレゼンテーション,ポスター発表)に関しては別ページを参照ください. - Imaging Conference JAPAN2022にてプレゼンテーションをして頂くために必要な,原稿の作成要領を示します.
発表時の注意事項についてもお知らせします.
プレゼンテーション原稿作成要領:
- レイアウトは水平配置(Landscape Format)としてください.
- フォントサイズはタイトルに36 point,本文は24(最小)~30 pointを使用してください.
- 1頁,最大9行の文および数式としてください.
- 文字色は背景とコントラストが高く,読み易い色を選択してください.
- グラフの曲線は太いラインにて,点線,破線などを使うか簡単なラベルを付けてください.
- グラフ中にグリッドラインは入れないよう注意してください.
- グレー背景に色ラインのグラフは避けて下さい.
- グラフの軸,軸スケール,軸タイトルははっきりと大きなフォントで表示してください.
プレゼンテーション方法:
- Zoomを使用したonlineでの開催となります.
- 有線LANでの接続などネットワーク環境の良い場所での発表を推奨します.
- 大会前にオンラインでのリハーサルを行います.詳細は別途ご連絡いたします.
講演時間について:
各講演時間は、以下のとおりになっております.プログラムをスムーズに進めるために、講演時間は厳守して頂きますよう宜しくお願いします.
- 一般講演
講演、質疑応答および交代時間を含めて20分となります.5分程度の質疑応答を考慮してプレゼンテーションファイルをお作り下さい.
- 基調講演
講演,質疑応答および交代時間を含めて,基調講演は50分となります.5分程度の質疑応答の時間を考慮してプレゼンテーションファイルをお作り下さい.
- 受賞記念講演
論文賞、KM研究奨励賞は、質疑応答含めて30分となります.
- オーガナイズドセッション招待講演
画像処理・評価,MBDセッションの招待講演は質疑応答含めて40分,そのほかのセッションの招待講演は質疑応答含めて30分となります.
ご不明な点等がございましたらevent_registration@isj-imaging.org 宛にメールでお願いします.