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  日本画像学会年次大会(第105回)
Imaging Conference JAPAN 2010
The 105th Annual Conference of the Imaging Society of Japan
June 9 - 11, 2010
Shinagawa General Citizen Hall "Curian", Tokyo, Japan
予稿作成要領  ( Gide for Paper Preparation )
>>for Overseas Authors

予稿原稿作成支援のためのテンプレート(MS Word)を準備しておりますので、ご利用下さい。ファイルはZip圧縮形式ですので解凍してお使い下さい。また、本文が「和文」もしくは「英文」の2種類を準備しておりますので内容をご確認の上、ご利用下さい。
  >>予稿原稿作成支援テンプレート(一般講演用)   >>予稿原稿作成支援テンプレート(ワークショップ用)
予稿集は、発表者から提出された原稿のPDFファイルを元に、モノクロにてオフセット印刷により作成しますが、CD-ROM版予稿集にはカラー原稿のまま収録することができます。棒グラフや折れ線グラフ等の色分けは、白黒で印刷されることを考慮して作成してください。
PDF化の要領につきましては、こちらの[予稿原稿提出用PDFファイル作成要領 (HTML) ]を御参照ください。原稿の品質確保のため、Press Qualityを推奨し、Smallest File Sizeは不可とします。文字化けやレイアウトのズレなどの事故に対処するため、紙出力されたモノクロ原稿1部および原稿のWORDファイルも併せて学会事務局へ期日までにご送付願います。
1. 原稿送付先 〒164-8678
東京都中野区本町2-9-5 東京工芸大学内
日本画像学会 ICJ2010 係
2. 送付物 予稿原稿のWORDファイルおよびPDF変換ファイルを格納したCD-R (CD-Rは返却致しません)および、
モノクロ出力原稿1部
3. 予稿集用原稿締切 2010年4月14日(水曜日)必着
4. 原稿枚数 4枚以内(ワークショップ企画原稿は2枚)
5. 原稿サイズ A4用紙<縦>に印字してください。刷り上りは原寸です。
6. 原稿の書き方 [詳細は、テンプレート内の文書を参照してください]
6- 1. 用紙はA4<縦>に、天地左右20mm以上の余白を取ってください。
6- 2. 第1頁には「題名、氏名、所属(いずれも和文および英文)、英文要旨(100 words程度)」を記入し、その下に「本文」を書きます。本文はまず左側カラム(500〜600字程度)を書き、次に右側カラムを書きます。脚注には所属機関などの「郵便番号、住所(連絡先)」を和文と英文でそれぞれ書いてください。また、任意ですが、講演者のe-mailアドレス記載を奨励します。
6- 3. 発表者氏名右上に*印を付け、所属機関および脚注の連絡先と対応させます。
6- 4. 発表者が複数の場合は、講演者の下にアンダーラインを付けます。
6- 5. 2頁以降は、用紙(A4縦)全面に(一行目から)本文を書きます。
6- 6. 図、表のタイトルおよび説明は、英文で書きます。
6- 7. 図面は明瞭なものとするため、高解像なデータを貼りつけます。ビットマップ画像の場合、推奨解像度はカラー、グレースケールで350dpi以上、モノクロ2値で1200dpi以上です。
エクセルやワードで作成した図形やテキストボックスを縮小して貼りつける場合は、紙面上での文字サイズが5ポイント以上、線の太さが0.3ポイント以上を確保してください。
Ofiice描画ツール、GIF、png等で透過性を持たせた図形や画像は使用しないでください。
6- 8. 用語は、専門分野が異なる方にも理解できるように平易なものにします。略語を用いる場合には、最初に出てくる略語に( )を付け省略しないものを記入して下さい。
6- 9. 単位系は、SI単位とします。
6-10. 参考文献には、「著者、題名、雑誌名、巻、頁、発行年」をこの順番で記入します。出来るだけ英文で記載して下さい。参考文献が和文である場合には、発行年の後ろに[in Japanese]と付記して下さい。
7. 著作権 本学会では、学会として公表する著作物の著作権に関する取り扱いについて定めております。予稿集に掲載された論文の著作権は日本画像学会に帰属いただきます。著作者との権利特約等についてはこちらをご参照ください。
日本画像学会著作権規程

   >>一般講演予稿原稿サンプル(PDF: 19KB)
   >>ワークショップ予稿原稿サンプル(PDF: 276KB)

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