電子写真学会1994年度関西シンポジウム

本格化するハードコピー機器のパーソナル化とその技術
―より小さく、より簡単に、より優しく―

 

日 時  :

1994年5月20日 (金)

場 所  :

大阪府立大学学術交流会館多目的ホール(大阪)

主 催  :

電子写真学会

題 目所 属講 師
PPCのパーソナル化 ―Z20/25を例として―シャープ井淵 良明
光プリンタのパーソナル化 ―OKI MICROLINE 400を例として―沖電気工業新田 幸二
ファクシミリのパーソナル化 ―携帯型ファクシミリを例にして―松下電送寺尾 健司
インクジェットプリンタのパーソナル化とその技術動向について
ーEPSON MJ-500を例にした分析―
セイコーエプソン三石 明生
小型ビデオプリンタの最新動向 ―SONY CUP-M3を例として―ソニー高橋 孝夫
熱転写プリンタのパーソナル化 ―写楽の例―富士ゼロックス井上 則之

 

シンポジウム”本格化するハードコピー機器のパーソナル化とその技術”実行委員会
(電子写真学会関西支部)
委員長  中山 喜萬(大阪府大)
委 員  横山 正明(大阪大) 内藤 裕義(大阪府大) 脇田 和樹(大阪府大) 秋田 成司(大阪府大) 高島 祐二(松下電器) 山本 肇(松下電器) 乾 幸一(シャープ) 大澤 以清(ミノルタ) 佐藤 道明(三洋電機) 藤田 日出人(三洋電機) 林 徳広(花王) 角田 誠(三菱電機) 筒井 英二(三田工業) 手嶋 孝(三田工業)  岡島 新三(三田工業) 
 
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