可変長符号化 (かへんちょうふごうか) 【variable codeword length coding】
ブロック符号で符号語長が通報 (符号語を割り当てる対象) により異なるものを指す.通報長にも可変 (V) と固定 (F) があるので可変長通報を可変長符号化するものをV-V符号,固定長通報を可変長符号化するものをF-V符号と呼ぶ.ハフマン符号は可変長符号を前提としている.
【分野】画像処理・通信
【関連用語】:
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