毎年2回(5月:関西、12月:東京)、特定の注目テーマでシンポジウムを開催しています。
また、電子ペーパーなどの、国内だけではカバーしきれない技術分野では、不定期に国際シンポジウムを開催し、国際的な技術交流を行っています。
 

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2025年度シンポジウム「Imaging Next Generation:技術の蓄積とAI共創の未来」
日本画像学会2025年度関西シンポジウム
日本画像学会2024年度シンポジウム(東京)
1999年度
1999年12月20日 (月)
『カラー電子写真の最新技術』
発明会館(虎ノ門、東京)
現地開催
1999年度
1999年12月4日 (土)
'99 Japan-Korea Joint Symposium on Imaging Materials and Technologies
(大阪)
現地開催
1999年度
1999年10月29日 (金)
「帯電粉体の観察と計測技術」-トナーに関する評価・計測-
産業安全会館 8F講堂(芝、東京)
現地開催
1999年度
1999年5月28日 (金)
『21世紀のハードコピーを探る』(第3弾)明日のマーキングは、-粉か 液か-
大阪府立大学学術交流会館(堺、大阪)
現地開催
1998年度
1998年12月15日 (火)
『現像剤材料の最新基礎物性計測と挙動シミュレーション』
発明会館(虎ノ門、東京)
現地開催
1998年度
1998年6月4日 (木)
『21世紀のハードコピーを探る』-明日のイメージングメディアは-
大阪府立大学学術交流会館(堺、大阪)
現地開催
1997年度
1997年12月17日 (水)
『電子写真と高分子材料』
発明会館(虎ノ門、東京)
現地開催
1997年度
1997年5月30日 (金)
『21世紀(あす)のハードコピーを探る』-カールソン時代の終焉か?-
大阪府立大学学術交流会館(堺、大阪)
現地開催
1996年度
1996年12月16日 (月)
『カラー画像形成技術の動向』
発明会館(虎ノ門、東京)
現地開催
1996年度
1996年5月31日 (金)
『ネットワーク社会とハードコピー』
大阪府立大学学術交流会館(堺、大阪)
現地開催
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特定の注目テーマで年2回及び随時開催
専門の技術者がイメージング技術の基礎を講習
特定の技術領域の最新研究テーマにフォーカス
学会誌特集解説の執筆者による講演と懇親会
つながりの力で成長を目指す学びと交流の場
3D技術を超えた価値創造を目指す研究会
視覚科学と画像工学の基礎を両専門家が講義
画像学会が協賛するイベントを随時掲載
イメージング技術の新領域を目指すセミナー
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